R8/9/14(月)現在、西村柿と早秋柿が出荷好調となっています★
柿を選ぶ時は以下の部分をチェックしましょう!
・ヘタがきれいで実に張り付いている
・実に重みとハリ・つやがある
・全体にきれいに色付いたもの
保存する時は、ヘタに湿らせたキッチンペーパーを当て、ラップでしっかり包んでポリ袋などに入れて野菜室へ。
柿の状態にもよりますが、2週間ほど保存が可能です。
R8/9/14(月)現在、西村柿と早秋柿が出荷好調となっています★
柿を選ぶ時は以下の部分をチェックしましょう!
・ヘタがきれいで実に張り付いている
・実に重みとハリ・つやがある
・全体にきれいに色付いたもの
保存する時は、ヘタに湿らせたキッチンペーパーを当て、ラップでしっかり包んでポリ袋などに入れて野菜室へ。
柿の状態にもよりますが、2週間ほど保存が可能です。
みずみずしく爽やかな香りと酸味が魅力、青ゆずの出荷がはじまりました!
青ゆずを選ぶ時は以下の部分をチェックしましょう!
・皮にハリがあり、傷のないもの
・香りが良く、持った時に重みを感じるもの
・ヘタの切口がきれいなもの
青ゆずを保存する際は、乾燥しないようキッチンペーパーなどで包み、ビニール袋にいれて冷蔵庫の野菜室で保存します。
約2週間ほど保存できます。
また冷凍保存も可能です。丸ごとまたは使いやすい大きさにカットしたゆずをラップでぴったりと包み、保存袋に入れて冷凍庫へ。
使う時は、冷凍のままか10分ほど常温に置いておろし金などで皮をすりおろして青唐辛子を細かく刻み、塩を加えてすり鉢でよく摺り合わせたら柚子胡椒の完成です!
果汁は出汁や醤油を加えてポン酢にしたり、お湯とハチミツを加えてドリンクにも!
グリーンリーフレタスの出荷がはじまりました!
グリーンリーフレタスを選ぶ時は、以下の部分をチェックしましょう!
・切口がきれいで変色のないもの
・葉がふんわりとしていて全体にみずみずしいもの
グリーンリーフは乾燥に弱い為、保存する時は湿らせたキッチンペーパーなどを切り口につけてポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存するのがおすすめです。
できれば2~3日中に使い切りましょう。
やわらかな食感とクセのない味でサラダや炒め物、スープに!
久留米産のグリーンリーフレタスはいかがですか?
ゆでてそのまま、炊き込みご飯やお菓子にも、栗の出荷が始まっています!
栗を選ぶ時は、以下の部分をチェックしてみてください★
・鬼皮にハリ・つやがある
・持った時にずっしりと重みがある
・つぶがふっくらとしていてい丸みを帯びている
・鬼川の色がきれいなこげ茶色
・虫食い・変色がない
栗を保存する時は、濡れている場合は水気をしっかりふき取ってから、新聞紙などで包んでポリ袋に入れ冷蔵庫のチルド室へ。
保存する場所の温度が5℃以下の場合は、2~3週間ほど保存しておくと甘みが増します。
アク抜きの為、半日~一晩ほど水に漬けてから調理しましょう!
久留米産の栗をぜひ、ご賞味ください★
ホクホク系からしっとり系まで、いろいろな品種が出荷中!さつまいもはいかがですか?
〇さつまいもを選ぶ時は、以下の部分をチェックしましょう!
・皮が全体にきれいに色付いていてツヤがある
・表面に凹凸やキズ、変色が無い
・ひげが柔らかい
さつまいもは寒さと湿度に弱い為、保存する時は新聞紙などに包んで10度~15度くらいの冷暗所で保存しましょう。
甘さが足りないと感じたときは、1~2週間ほど冷暗所で追熟させると甘くなります。
ほくほく系は鳴門金時、紅あずま、しっとり系は紅はるかなどが出荷中です!
久留米産のさつまいもをぜひ、ご賞味ください!
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上品な甘みとぷちぷち食感が魅力のいちじくの出荷が好調です!
いちじくを選ぶ時は、以下の部分をチェックしましょう!
・ふっくらとした形
・皮に弾力とつやがある
・全体に濃く色づいている
・お尻の部分が割れているものは完熟
いちじくは日持ちがしない為、ビニール袋にいれて野菜室で保存し買ったその日に食べきるか加工しましょう。
もし食べきれず保存する場合は、食感は変わってしまいますが冷凍保存も可能です。
水洗いして水分をふき取り、ラップで包んで保存袋に入れて冷凍庫へ。
やわらかくなるため、コンポートのような食感になります。
加工する場合はジャムなどがおすすめです。
冷凍保存したときは1か月以内に食べきりましょう。
おやつや食後のデザートに、コンポートやジャムにも!
久留米産のいちじくをぜひ、ご賞味ください!
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8月14日(金)の農産物情報をお知らせします★
ただいま、おやつやデザートはもちろんお土産、ギフトにおすすめ!ぶどう、幸水梨など果物の出荷が好調です!
ハウスいちじくの出荷も始まっています!
野菜はオクラ、なす、ピーマン、ゴーヤなど夏野菜を中心に、じゃがいも、さつまいも、かぼちゃなどの出荷も好調です!
もちとうもろこしは暑さの影響で数は少な目ですが入荷中です。
当日の出荷状況は道の駅くるめスタッフまでお問い合わせください。
皆様のご来館をお待ちしております!
※令和8年8月14日(金)の農産物情報です。
※天候や気温などの影響により、出荷状況が変わる場合がございます。
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駐車場工事のお知らせ
大変お待たせいたしました!
毎年人気の田中さんのぶどう詰め合わせ おとりよせクルメにて取り扱いを開始いたしました!!
大切な方への贈り物に、ぜひご利用ください!
おとりよせクルメ、通販ページはこちらから!
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8月1日現在、お家でおやつやデザートにはもちろん、手土産や、詰め合わせてギフトにも☆
巨峰、シャインマスカットやブラックビートなどのぶどうや果物がたくさん出荷中です!
ギフト用のぶどう詰め合わせの出荷も本格化してきました♪
地方配送も承っておりますので、気軽にスタッフへお声掛けください!
また、野菜はなす、オクラ、ビーマン、きゅうり、ゴーヤ、つるむらさき、ずいきなど夏野菜が出荷好調となっています!
ニラや青しそなど香味野菜も出荷されています!
じゃがいも、ごぼう、かぼちゃなどの根菜類も出荷中です!
暑い日が続きますが、野菜・果物で元気をつけて、夏をのりきりましょう!
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甘酸っぱくてみずみずしい、ぶどうの出荷が好調です!
ギフトにオススメ、ぶどうセットの出荷も増えてきました!
デラウェア・ピオーネ・シャインマスカットなど品種も様々です。
ぶどうを選ぶ時は、次の部分をチェックしましょう!
・表面に白くブルームが付いているもの
・実にハリがあり、手に持った時にずっしり重いもの
・軸がきれいな緑色のもの
保存するときは、実に少し軸をのこしてハサミで切り落とし、保存容器にキッチンペーパーなどを敷いて重ならないように入れて、冷蔵庫で保存しましょう。
長く保存する場合は、軸を残して切り離したぶどうを保存袋に並べ入れ、冷凍庫へ。
冷凍保存の場合は1か月くらいで食べきりましょう。
半解凍でシャーベット感覚で食べられます♪
久留米産のぶどうをぜひ、ご賞味ください★
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夏野菜といえばきゅうり、なす、ピーマン、トマトなどを思い浮かべる方が多いですが、この時期ぜひ味わっていただきたいのが「つるむらさき」です。
当駅にも、地元の生産者さんが丹精込めて育てた新鮮なつるむらさきが並んでいます。
葉物野菜が少ない時期に重宝する「つるむらさき」ですが、やわらかい葉とシャキッとした茎の食感が楽しめる、夏ならではの人気野菜です。
ほんのりとしたぬめりが特徴で、おひたしや和え物はもちろん、炒め物や味噌汁、スープにもよく合います。
加熱しすぎると色や食感が損なわれるため、短時間で調理するのがおすすめです。
また、油との相性も良く、ベーコンや豚肉と一緒に炒めると、旨みが引き立ち、ご飯がすすむ一品になります。
つるむらさきには、β-カロテンやビタミンC、カルシウム、鉄分などが含まれており、夏の食生活に取り入れたい栄養がたっぷり。
暑さで食欲が落ちがちな季節でも、つるんとした口当たりで食べやすく、毎日の食卓におすすめです。
保存する際は、乾燥しないよう湿らせたキッチンペーパーで包み、袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。鮮度が落ちやすいため、購入後は2~3日を目安にお召し上がりください。
旬の今だけ味わえる夏の恵みを、ぜひ一度ご賞味ください。
食べればきっと、そのおいしさに「また食べたい!」と思っていただけるはずです。
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野菜ソムリエページにて、旬のゴーヤを使用した簡単レシピをご紹介しています。
ぜひチャレンジしてみてください♪
野菜ソムリエページはこちらから
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シャキシャキ食感で和え物やお浸しに、里芋やハス芋の葉柄、ズイキの出荷が始まっています!
通常のズイキはアクが強く、そのまま調理すると喉や舌にピリピリとした刺激を感じることがあります。おいしく食べるために、しっかりとアク抜きをしましょう。
① 長い場合は鍋に入る長さに切り、酢を少量加えた水に1~2時間浸けます。
② 鍋に湯を沸かし、沸騰したら酢とズイキを入れて約2分ゆでます。ズイキが軽く浮いてくるので、菜箸で上下を返しながら均一に火を通します。
③ ゆで上がったら冷水に取り、冷めてから皮をむきます。
④ アク抜きしたズイキは、保存容器に入れ、酢水に浸して保存します。
ズイキは独特のシャキシャキとした食感を楽しめるため、三杯酢でいただくのが定番です。また、スポンジ状の茎はだしをよく吸うので、煮物にもよく合います。
特に根元に近い部分は、煮るととろりとした食感になり、みそ汁の具にもぴったりです。
食欲がないときには、シャキシャキとした歯ごたえと、さっぱりとした味付けのズイキ料理をぜひお試しください!
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久留米産のミョウガの出荷が始まりました!
独特の香りが特徴のミョウガ。
選ぶ時は、
・ふっくらと丸みがあるもの
・色付きの良いもの
がおすすめです★
そうめんの薬味はもちろん、サラダや酢の物、マリネ、和え物などにアクセントとして加えると、シャキシャキの食感と夏らしいさわやかな香りが楽しめます。
加熱すると香りが飛んでしまいますので、天ぷらにするときは食べる直前に揚げてアツアツのうちに食べましょう!
久留米産のミョウガをぜひ、食べてみてくださいね!
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とろっとした果肉と甘み、芳醇な香りが魅力のマンゴーの出荷が始まっています!
マンゴーを選ぶときは、次のポイントをチェックしましょう。
・皮全体が鮮やかに色づき、ハリとツヤがあるもの
・触ると少し弾力があるもの
・甘く豊かな香りがするもの
・傷や黒い斑点がないもの
【保存方法】
完熟前でまだ硬いマンゴーは、乾燥を防ぐためポリ袋に入れ、冷暗所で常温保存しましょう。追熟が進み、甘い香りがしてきたら食べごろです。
完熟したマンゴーはポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存してください。おいしいうちに早めに食べきるのがおすすめです。
【冷凍保存】
種を避けて三枚に切り分けます。切り口を上にして格子状に切り込みを入れ、皮から切り離し、空気が入らないようにラップで包み、保存袋に入れて冷凍庫で保存します。約1か月保存できます。
食べる際は、冷蔵庫で約1時間解凍すると半解凍状態になり、シャーベットのようなひんやり食感も楽しめます。
旬のマンゴーを、ぜひご賞味ください★
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甘酸っぱくてみずみずしい、デラウェアの出荷が始まりました!
デラウェアを選ぶときは、次のポイントをチェックするのがおすすめです。
・皮が濃い赤紫色で、ハリがあるもの
・軸が鮮やかな緑色で、枯れていないもの
・表面に白い「ブルーム」がついているもの
保存する際は、乾燥を防ぐため、ポリ袋や新聞紙、ラップなどで包み、冷暗所または冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。品質にもよりますが、2~3日を目安に食べきるのがおすすめです。
冷凍保存する場合は、軸に沿って流水でやさしく洗い、水気をよく切ってからキッチンペーパーなどで水気を拭き取ります。房ごとラップで包み、保存袋に入れて冷凍庫へ。保存期間の目安は約1か月です。
おやつやデザートに、旬のデラウェアをぜひお楽しみください!
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久留米産パッションフルーツをご紹介!!
南国の果物として知られるパッションフルーツですが、実は久留米市でも生産されています。
生産者が一つひとつ丁寧に育てた久留米産パッションフルーツは、華やかで甘い香りと、爽やかな酸味、ほどよい甘みのバランスが魅力です。
果肉にはビタミン類や食物繊維が含まれ、暑い季節にぴったりのフルーツとして人気があります。
久留米産パッションフルーツは生産者が限られているうえ、収穫できる期間短く、出荷量も多くないため、当駅では希少な果物です。
見かけた際はぜひ旬の味わいをお楽しみください。
★おいしい食べ方
果実を半分に切り、中の果肉をスプーンですくって種ごとお召し上がりください。
種はそのまま食べることができ、プチプチとした食感もパッションフルーツならではの楽しみです。
そのまま食べるのはもちろん、ヨーグルトやアイスクリームのトッピング、スムージーや炭酸水に加えたドリンク、ゼリーやジャムなどのお菓子作りにもおすすめです。
甘酸っぱい風味がさまざまな料理やデザートによく合います。
★食べ頃
収穫直後は酸味がやや強めですが、常温で数日保存すると皮にしわが入り、甘みと香りが増して食べ頃を迎えます。
酸味を楽しみたい方は皮にツヤがあるうちに、甘みを楽しみたい方はしわが出てからお召し上がりください。
★保存方法
食べ頃になるまでは直射日光を避け、風通しの良い場所で常温保存してください。
完熟後は冷蔵庫の野菜室で保存し、1週間程度を目安にお召し上がりいただくのがおすすめです。
長期間保存する場合は、果肉を取り出して冷凍すると風味を保ちながらお楽しみいただけます。
夏だけの限られた期間しか味わえない、希少な久留米産パッションフルーツをぜひご家庭でご堪能ください。
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ブルーベリーの出荷が増えてきました!
ブルーベリーを選ぶときは、果皮にハリがあり、粒がふっくらとしているものがおすすめです。粒の大きさは品種によって異なりますが、一般的には大粒のものほど食味が良いとされています。
保存する場合は、冷凍保存がおすすめです。
パックから取り出したら、流水でやさしく洗い、傷んだ実を取り除きます。キッチンペーパーで水気をしっかり拭き取ったら、1回で食べきれる量ずつ小分けにして保存袋へ入れ、金属製のバットにのせて冷凍庫で保存しましょう。
おいしく食べるためにも、冷凍後は約5~6か月以内を目安に食べきるのがおすすめです。
甘酸っぱくて夏にぴったりのブルーベリーを、ぜひご賞味ください!
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夏といえばおなじみ!独特のほろ苦さが魅力のゴーヤーの出荷が始まりました!
ゴーヤーは、ビタミンCやカリウムを豊富に含む、夏にぴったりの野菜です★
ゴーヤーを選ぶ際は、形がふっくらとしていて大きすぎず、ツヤのある濃い緑色のものがおすすめです。また、手に持ったときにハリがあり、ずっしりと重みを感じるものを選びましょう。
苦みを和らげたい場合は、中のワタと種をしっかり取り除き、薄切りにします。ボウルに入れて塩小さじ1/3、砂糖小さじ2を加えて混ぜ、5~10分ほど置きます。出てきた水分を捨てたら、さっと熱湯にくぐらせて流水ですすぐと、苦みが抑えられます。
保存する際は、乾燥を防ぐため新聞紙などで包んで冷暗所に置くか、ポリ袋などに入れて冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。保存期間の目安は4~5日です。
冷凍保存する場合は、薄切りにしたゴーヤーをさっと湯通しして冷まし、水気をしっかり拭き取ってから保存袋に平らに入れて冷凍庫へ。約1か月保存できます。
天ぷらや和え物、肉詰め、もちろんゴーヤーチャンプルーにもおすすめ!
旬を迎えた久留米産のゴーヤーを、ぜひご賞味ください♪
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ハンバーグやナポリタンにも欠かせないピーマンが増えてきました!
ピーマンを選ぶときは、ヘタがきれいな緑色で切り口が新しく、皮に張りとつやのあるもの、肉厚なものを選びましょう!
野菜室で保存する際は、洗ってから水気をしっかりふき取り、ペーパータオルに1個ずつ包んでポリ袋に入れ、袋の口をゆるく結んで野菜室へ。
状態が良ければ1~2週間持ちますが、早めに食べきりましょう。
冷凍の場合はピーマンを洗って種を除き、料理ごとに合わせた切り方で切ってペーパータオルで水気をふき取り、保存袋に入れて冷凍庫へ。
約3週間~1か月保存が可能です。
久留米産のピーマンをぜひご賞味ください!
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湯通ししてサラダ、酢の物、そのまま炒め物などに!こりこり触感が魅力の生きくらげはいかがですか?
生きくらげを選ぶ時は、肉厚でかさが大きくつやがある、色の濃いものを選びましょう。
保存するときは水気を避け、パックのままかラップに包んで冷蔵庫の野菜室で保存し、早めに食べきりましょう。
食感は変わりますが冷凍保存も可能です。
生きくらげの石突を取り除き、汚れを取ったら沸騰したお湯で30~40秒ほど茹で、ざるにあげて冷まし、使いやすい大きさに切ってラップで小分けにしてから保存袋に入れて冷凍庫へ。
冷凍のきくらげはそのまま炒め物やスープなどに使えます。1か月以内に食べきりましょう。
久留米産のきくらげをぜひご賞味ください♪
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ボルシチの材料としても有名、ビーツが出荷中です★
ビーツを選ぶ時は、葉がシャキっとしている手のひらサイズのもの、しっかりと硬い重みを感じるものがおすすめです。
保存するときは、葉付の場合は葉を根元から切り取り、それぞれポリ袋などに入れて野菜室で保存します。
根の部分は1週間ほど、葉は2日ほどで使い切りましょう。
また、水から下茹でして皮を剥き、使いやすい大きさに切ってからラップなどで小分けにして冷凍庫へ。
凍ったら保存袋に入れて冷凍保存も可能です。1か月~3カ月以内に使い切りましょう。
冷凍したビーツはスープや炒め物など、加熱して使いましょう。
生のビーツは皮を剥いてサラダに、スープや炒め物などでも甘みが引き立ちます!
ビーツの葉の部分は油炒めやお浸し、佃煮などがおすすめです。
久留米産のビーツ、ぜひご賞味ください!
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6月に入り、夏野菜が増えてきました!
きゅうり・オクラ・なす・枝豆・とうもろこし・大葉などが出荷好調です!
根菜類はじゃがいも・玉葱・人参・ごぼう・にんにく・しょうがも引き続き出荷されています。
また、白うり・らっきょう・赤しそも出荷中となっています。
果物は桃・ブルーベリー・すももがでてきています!
ぜひご来館ください!
9:00~18:00
お問合せ:0942-47-4111
11:00~15:00
お問合せ:0942-47-4222
10:30〜15:30(平日・土日祝)
毎月第3水曜日
毎月第3水曜日
毎週水曜日
12/31~1/3