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5月のイベント情報

爽やかな香りと辛みで料理が一味違った味わいに、この時期だけの山椒の実が出荷中です!

山椒の実を保存する場合は、下処理をして冷凍保存するのがおすすめです。
小枝を取り除いて水で洗い、沸かしたお湯に塩を加えて、ゆで加減を見ながら約8分ほど茹でましょう。
ゆで加減を見るときは、一粒手に取り指でつぶして皮が破れる程度が目安とのことです。
ゆであがったらザルにあげ、水に漬けて途中水を1~2回換えながら30分~1時間アク抜きをし、キッチンペーパーなどでしっかり水気をふき取って保存袋に入れ、平に広げて冷凍保存できます。最長約6か月ほど保存が可能です。

肉料理や浅漬けにちょっと加えて風味を楽しみましょう!
ぜひご賞味ください!

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サラダに炒め物に!ヤングコーンの出荷がはじまりました!

ヤングコーンを選ぶ時は、皮が鮮やかな緑色をしていてハリがあるもの、葉がシャキっとしたものを選びましょう。

ヤングコーンは鮮度が落ちるのが早いため、買ったらすぐに料理に使うのがおすすめです。
冷蔵保存する場合は皮ごと湿らせたキッチンペーパーに包み、保存袋に入れて野菜室で保存しましょう。2~3日ほど保存可能です。
また、冷凍保存も可能です。皮とひげを取り除き、たっぷりのお湯でヤングコーンを約2分ほど茹でて冷水にとり、キッチンペーパーで水気をきれいにふき取ります。
ヤングコーンが完全に冷めたら、ラップで包んで保存袋に入れ、冷凍庫で保存しましょう。
約1か月ほど保存が可能です。

甘みがあってシャキシャキ歯ごたえ、いろいろな料理におすすめのヤングコーン、この時期しか味わえませんので、ぜひご賞味ください!

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新じゃがの出荷が増えてきています!

新じゃがを選ぶ時は、芽が出ておらず表面にシワがないもの、色が均一で皮が緑色に変化していないものを選びましょう。
手に持った時にずっしり重く、形のふっくらしたものもオススメです。

保存するときは、光に当たらないよう新聞紙や紙袋などで包み、風通しの良い暗い場所で常温保存しましょう。
冷蔵保存する場合は、新聞紙で包んで保存袋に入れて野菜室で保存が可能です。

新じゃがは貯蔵のじゃがいもより水分が多く、皮が柔らかいため皮付きでも美味しく食べられます。久留米産の新じゃがをぜひ、ご賞味ください!

 

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5月のイベント情報

皆さまおまちかね、毎年大人気の黄色のすいか、吉永農園さんの金色羅皇の販売がはじまりました!

高い糖度としっかりした黄色い果肉、ジューシーさが魅力です!
お土産、贈り物はもちろん、自分へのご褒美にもおすすめです☆
この時期しか食べられない金色羅皇をこの機会に、ぜひご賞味ください!

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茎の部分まで美味しい春の食材、葉ごぼうが出荷中です!

葉ごぼうを選ぶ時は、葉と茎がシャキっとしているものがオススメです。
葉がしおれていたり、茎が折れたり変色しているものは避けましょう。

使う時は、葉がついているものは葉、茎、根に切り分け、根は洗って土を落とし、根元と根の先を切り落として料理に合わせて切り、水に20分ほどさらして水気を切ります。
茎は水でよく洗い、4cm幅に切って水に20分ほどさらし、水気を切ります。
葉は鍋に湯をわかし葉を入れて、40秒程さっとゆで、流水でよく洗い水に30分程さらして水気をしぼります。

きんぴらや炒め煮、炒め物、天ぷら、ごま和えなどにお使いください!

春の味覚、葉ごぼうをぜひご賞味ください☆

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5月のイベント情報

今が旬!空豆の出荷がはじまりました!
茹でてホクホク、焼いて香ばしく、スープやサラダにもオススメです!

空豆を選ぶ時は、さやがきれいな緑色でスジが茶色くなっていないもの、表面にうぶ毛がしっかりついたものを選びましょう。
生のままだと鮮度が落ちるのが早いため、購入したら早めにお召し上がりください。
長く保存したいときは皮付きのまま生で保存袋などに入れて冷凍保存がおすすめです。
使うときはレンジで軽く解凍してさやから空豆を出し、薄皮がついたまま3分ほど塩ゆでしましょう。

この時期しか食べられない空豆、ぜひご賞味ください!

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サラダの美味しい季節です!
サラダ、浅漬けにおすすめ久留米産きゅうりの出荷がはじまりました!

きゅうりを選ぶ時は、手に持ったときに重みがあって全体にハリがあり、表面の緑色が濃いもの、太さが均等なものがオススメです。
きゅうりを保存するときは、野菜室または冷暗所で新聞紙やキッチンペーパーにつつんで保存しましょう。

久留米産のきゅうりをぜひご賞味ください!

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毎年大人気!
この時期しか食べられないスイカ、黄色い果肉と高い糖度、特有のうま味が魅力のサマーオレンジが好評販売中です!
食べきりサイズのカットも販売していますので、この機会にぜひ、ご賞味ください☆

2024年サマーオレンジは好評につき終了いたしました。

 


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4月のイベント情報

久留米産の深ネギが出荷好調です!

深ネギを選ぶ時は、白い部分と緑の部分の境目がはっきりしていて、全体に瑞々しい、ハリのあるものを選びましょう。

また、深ネギは冷凍保存も可能です。
冷凍保存する際は、青い葉の部分と白い部分を切り分け、白い部分は斜め切りなど使いやすい大きさに切って重ならないように保存袋に入れて冷凍します。
青い部分も使いやすい大きさに切り、ラップで包んで空気を抜いてから保存袋に入れ、冷凍保存が可能です。どちらも約1か月ほどで使い切りましょう。

味噌汁や炒め物などに、久留米産の深ねぎをぜひご賞味ください!

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4月のイベント情報

久留米産の加工用いちご、好評出荷中です!
ジャムやソースにするほか、保存袋にいれて砂糖を加え、砂糖をまぶした後に袋の端を開けて全体に押しつぶしてから口を完全に閉め、冷凍すると使い勝手のいい冷凍いちごのシートができるそうです。

氷代わりにサイダーなどに加えるほか、ヨーグルトに加えたりミキサーにかけてスムージーやジュースにするのもおすすめとのこと。

久留米産のいちごをぜひ、ご賞味ください☆

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4月のイベント情報

くせが無くて使いやすい、小松菜の出荷がはじまりました!

小松菜を選ぶ時は、葉の緑が濃く鮮やかで、葉そのものが肉厚でみずみずしくピンと張ったもの、茎が太くしっかりしているものがおすすめです。

保存する際は、生のまま冷凍保存が可能です。流水で全体を水洗いしてから根元を切り落とし、キッチンペーパーなどで水気をふき取ります。
料理に使いやすい大きさに切ってから保存袋に入れ、冷凍庫で約3週間ほど保存が可能です。

うまみがあって料理の彩りにも、久留米産の小松菜、ぜひご賞味ください!

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4月のイベント情報

春の山菜、こしあぶらが出荷中です!

こしあぶらを選ぶ時は、芽が出たばかりのものか、柄が広がる前のものがおすすめです!
またこしあぶらは日持ちがしないため、濡らしたキッチンペーパーなどで包み、穴の開いたポリ袋にいれて野菜室で保存して2~3日中に食べきりましょう。
ゆでて和え物などにする場合はアク抜きが必要になります。
鍋にたっぷりの水を沸騰させて塩を入れ、コシアブラを入れて中火で2分ほど茹でます。そのあとすぐに水に10分ほどさらして、しっかりとアクを抜きをし、水気をしっかり絞ってから和え物や刻んでまぜご飯などで食べられます。
天ぷら、炒めものにする際はアク抜きはしなくても大丈夫です!

この時期しか味わえない食材ですので、ぜひご賞味ください!

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4月のイベント情報

4月6日時点のお野菜出荷状況をお知らせします。
根ものは新玉ねぎ、新ゴボウを中心に、里芋、れんこん、じゃがいも、人参、大根などの出荷が好調です。

葉物野菜はキャベツ、サニーレタス、グリーンリーフ、玉レタスを中心に、ほうれん草、のらぼう菜やニラ、ねぎ、白菜などの出荷があります。
山菜はたけのこを中心に、わらび、タラの芽、山椒の木の芽などの出荷があります。
また、ゆでたけのこの出荷も始まりました!

そのほか、現在トマトフェアを開催中のトマトや、アスパラガス、スナップエンドウの出荷が好調です。
もうすぐそら豆の出荷もはじまります。

ぜひご来館ください!

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4月のイベント情報

パリっとした食感が魅力のスナップエンドウの出荷が好調です!

スナップエンドウを選ぶ時は、さやがふっくらとしていてハリのあるもの、全体に鮮やかな緑色のものを選びましょう。

スナップエンドウを保存するときは、冷凍保存して自然解凍するのがおすすめとのこと。
スナップエンドウ先端部分からスジをとりのぞき、ガクを折って反対側のスジも取り除きます。
鍋にたっぷりめの水と塩を入れて沸騰させ、スナップエンドウを入れて約40秒ほどゆでてザルにあげ、そのまま冷やします。
使いやすい量に分けてラップに包み、保存袋にいれて冷凍庫へ。約1か月ほど保存可能です。

春といえば豆の季節、久留米産のスナップエンドウをぜひご賞味ください!

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4月のイベント情報

たけのこ、わらび、タラの芽など、春の山菜の出荷が好調です!
天ぷらや炊き込みご飯、煮物などにおすすめです!
山菜はそのままだと日持ちしないため、買ったらすぐに下処理をしたり料理に使いましょう。

下処理レシピも配布していますので、ぜひ山菜料理にチャレンジしてみてください!

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4月のイベント情報

お待たせしました!
新メニュー、じゃがいものコロッケと鶏のチリソース和えの登場です!
シンプルながらも、手作りの温もりが感じられる一品。
サクサクの衣と中のクリーミーなじゃがいもが癖になる旨さです!

道の駅くるめにお越しの際は、ほとめき庵にもぜひお立ち寄りください。


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ハウストマトが美味しくなる季節、道の駅くるめ 農産物直売館にて、トマトフェアを開催いたします!
期間:4月6日()▶4月16日(火)
会場:農産物直売館

毎年、自宅用はもちろん贈答用にもおすすめのトマトや、近隣の道の駅にご協力をいただいて、トマトを使用した加工品も取り揃え販売いたしますので、ぜひご来館ください!

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やわらかくて香りもよい、新ゴボウの出荷がはじまりました!

ゴボウを選ぶ時は、太さが均一でひげの少ないもの、程よい弾力があるものを選びましょう。
保存するときは、新聞紙に包んでからラップかビニール袋に入れて、野菜室で立てて保存するのがおすすめです。新ゴボウはこの方法で3~5日ほど保存が可能です。鮮度が落ちるのが早いため、
購入したら早めに食べきりましょう。

旬の新ゴボウ、ぜひいろいろな食べ方で楽しんでください!

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3月のイベント情報

香りが魅力のセロリ、出荷好調です!

セロリは茎が太くハリがあって筋がしっかりあるもの、葉はシャキっとしていてつやがある緑の濃いものがおすすめです。
保存する場合は、葉と茎を切り分けて保存袋に入れ、茎は立てた状態で冷蔵庫で保存し、2~3日のうちに食べきりましょう。
冷凍する場合は、葉と茎をそれぞれ使いやすい大きさに切ってから保存袋に入れて冷凍庫へ、こちらは約一か月ほど保存できます。
茎は醤油漬けやサラダ、スープに、葉は卵とじやスープ、炒め物におすすめです。

久留米産のセロリをぜひご賞味ください!

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春に欠かせない山菜、たけのこの出荷がはじまりました!

たけのこを選ぶ時は、皮が薄茶色で穂先が黄色く、手に持った時にずっしりと重たいものを選びましょう。買ったらすぐにゆでてアク抜きするのがおすすめです。
たけのこの穂先を5~6cm程切り落とし、皮に2~3cmくらい切り込みを入れ、たけのこがかぶるくらいの水に米ぬか人にぎりと唐辛子を加えて沸かし、弱火にして落としぶたをし、40分~1時間ほど茹でます。
根元の太い部分に竹串がスッと通ったらゆであがりです。そのまま約8時間か一晩鍋のまま、冷めるまで置いたらアク抜き完了です

取り出したたけのこを流水で洗い、皮に入れた切り込みに指を差し込んで皮を剥きます。穂先の皮はやわらかくおいしいので残しておくとよいそうです。
たけのこを半分に切り、保存容器に入れてかぶるくらいの水を入れ、冷蔵庫で保存しましょう。
1日に1回水を換えれば1週間ほど保存できます。

食感と風味が春を感じさせるたけのこ、ぜひ食べてみてください!

 

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3月のイベント情報

フェンネルはヨーロッパで古くから使われてきた伝統的なハーブです。
甘く爽やかな香りが魚のおいしさを引き立ててくれます。
葉の部分は生のままちぎってサラダで食べられるほか、刻んでパスタやスープ、カルパッチョや魚のソテーなどにおすすめです。
また、茎の部分は薄切りにしてサラダや酢漬け、またスープやパスタに加えて楽しめます。

フェンネルを選ぶ時は、葉がみずみずしくてハリがあり、しなびていないものがオススメです。また、鱗茎は十分に丸く膨らんでいて、色が白いものを選びましょう。
保存する場合は、葉と茎を分けて葉は湿らせたキッチンペーパーなどで包んでポリ袋に入れ、茎はそのままポリ袋にいれて冷蔵庫で保存します。
冷凍する場合は、葉と茎をそれぞれ使いやすい大きさに切ってから1回分ずつラップに包み、保存袋に入れて冷蔵庫へ。
1か月以内に使い切りましょう。

いつもの料理に加えるとまた一味違った味わいになるフェンネル、ぜひ試してみてください!

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3月のイベント情報

茎まで手軽に美味しく食べれる茎ブロッコリーの出荷が好調です!

茎ブロッコリーを選ぶ時は、鮮やかな緑色で茎がピンとしていて全体にハリがあり、茎の切り口がきれいでみずみずしいものがおすすめです。

保存する場合は硬めに下茹でしてキッチンペーパーなどで水気をふき取り、保存袋に入れて冷凍保存も可能です。
使いやすい大きさに切ってから冷凍しましょう。

食べきりサイズでなんにでも加えられる茎ブロッコリー、ぜひご活用ください!

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3月のイベント情報

さっとゆでて美味しいカリフローレが出荷中です!

カリフローレを選ぶ時は、茎が太くなりすぎていない、花房に茶色いところがないものを選びましょう。
保存するときは立てて冷蔵庫で保存しましょう。
固めに茹でて水気をふき取り、保存袋などに入れて冷凍保存も可能です。

炒め物やサラダ、味噌汁などにもおすすめです!久留米産のカリフローレ、ぜひご賞味ください!

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3月のイベント情報

菜花の仲間で、苦みが少なく食べやすいのらぼう菜が出荷中です!


のらぼう菜を選ぶ時は、葉と茎がシャキっとした、全体にふっくらボリュームのあるもの、茎が太すぎないものがオススメです。
のらぼう菜は立てて野菜室で保存しましょう。この場合は2~3日中に食べきるのがおすすめです。
長期保存したい場合は塩を加えた沸騰したお湯で1分ほどさっとゆで、水気をしっかりとってから保存袋や保存容器に入れて冷凍保存がおすすめです。
使う際はそのままみそ汁などに加えられます。

この時期だけの春の味覚、ぜひご賞味ください!