旬の農産物

子どもおしごと体験者募集のご案内

夏のネバネバ野菜代表、オクラの出荷が好調です!

オクラを選ぶ時は、全体に鮮やかな緑色で大きすぎないもの、産毛がしっかり残ったもの、ヘタの切口がきれいなものを選びましょう。

オクラを保存するときは、そのまま冷蔵保存すると低温障害を起こすため、新聞紙などで包んで冷暗所に保存し、食べる前に冷やすのがおすすめです。

加熱調理用に冷凍保存する場合は、塩で板摺をして産毛を取り、水洗いをしたらガクの所を包丁で削ってから耐熱皿に置き、ラップをふんわりかけて600wのレンジで約40秒ほど加熱します。
冷めるまで置いたら水気をふき取り、ラップで包んで保存袋に入れ、冷凍庫へ。
炒め物やスープなどに使えます。1か月以内に食べきりましょう。

和え物やふりかけ、スープにもおすすめ!久留米産のオクラをぜひ、ご賞味ください!

子どもおしごと体験者募集のご案内

夏といえばもうおなじみ、独特の苦みが特徴のゴーヤーの出荷が始まっています!
ビタミンCやカリウムを多く含む、夏に食べたい野菜です★

ゴーヤーを選ぶ時は、形がふっくらしていて大きすぎない、ツヤのある濃い緑色のものがおすすめです。
手に持った時にハリがあり、重みを感じるものを選びましょう。
苦みを取りたい時は、中のワタと種をしっかり取り除き、薄く切ったらボウルに入れ、塩小さじ1/3と砂糖小さじ2を加えて混ぜ、5~10分ほど置き、出てきた水分を捨て、さっと熱湯にくぐらせて流水ですすぐと苦みが抑えられます。

ゴーヤーを保存するときは、乾燥を防ぐため新聞紙などで包み、冷暗所に置くか、ポリ袋などに入れて冷蔵庫の野菜室で保存し、4~5日中に食べきりましょう。

冷凍保存するときは、薄切りにしたゴーヤーをさっと湯通しして冷まし、水気をふき取って保存袋に広げ入れてから冷凍庫へ。約1か月くらい保存が可能です。

天ぷらや和え物、肉詰め、もちろんゴーヤーチャンプルーにも!
久留米産のゴーヤーをぜひ、ご賞味ください🌟

6月のイベント情報
子どもおしごと体験者募集のご案内

梅干はもちろん、しそジュース、ゼリー、ふりかけに、実はちゃんとアク抜きすれば料理にも使える、赤しそはいかがでしょうか!

赤しそを選ぶ時は、葉にハリがあって瑞々しい、色付きの濃いものを選びましょう。

赤しそを保存するときは、茎から葉をちぎってポリ袋などに入れ、しっかり口を閉じて冷蔵庫へ。1週間ほど保存できます。
冷凍保存する場合は、少量ずつ小分けにしてラップに包み、保存袋に入れて冷凍庫で保存しましょう。

赤しそはアク抜きすることで普段の料理にも使えます。
茎からちぎった赤しそを良く洗い、下処理用の塩を振って5分ほど置き、水洗いしてしぼる、を2~3回ほど行えばアク抜き完了です★
酢の物や和え物、ポテトサラダやつくねなど、いろいろな料理にお使いいただけます♪

爽やかな香りが食欲をそそる赤しそ、ぜひご賞味ください🌟

6月のイベント情報

おやつにおつまみ、おかずにも!久留米産の枝豆はいかがですか?

枝豆を選ぶ時は、枝付きのものが長持ちします。
さやが全体にきれいな緑色で変色のない、ふっくらしたものがおすすめ。
枝に沢山実の付いた、さやの色がきれいな薄緑色で、粒のそろったふっくらしたものを選びましょう!

枝豆を保存するときは、すぐ茹でられない場合は新聞紙などに包んで野菜室に保存し、できるだけ早めに食べましょう。
冷凍保存する場合は、固めに塩ゆでしてからざるにとって冷まし、水気をふき取って保存袋に広げ入れ、空気を抜いてから冷凍庫へ。
一か月以内に食べきりましょう!

シンプルに塩ゆでやフライパンで蒸し焼きはもちろん、つくねに加えたり、今が旬のスイートコーンと一緒にかき揚げにもおすすめです!
手早く食べたいときは、いつも通りに洗って塩もみをし、ふんわりとラップをして600wのレンジで4分ほど加熱するとすぐ食べられます★
久留米産の枝豆、ぜひご賞味ください!

6月のイベント情報

癖のない味と加熱すればとろけるような食感が魅力のなす、出荷がはじまりました!

なすを選ぶ時は、ヘタの切口が瑞々しく、実にハリ・ツヤがあり、持った時に重みを感じるものがおすすめ。
傷のあるものやしわ、柔らかい部分があるものは避けましょう。

なすを保存するとき、冷蔵の場合は1本ずつラップで包み、保存袋に入れて野菜室へ。
新鮮なものは10日ほど保存が可能です。

冷凍保存をする場合は、使いやすい切り方に切り、重ならないよう保存袋に並べ入れ、冷凍庫へ。
1か月ほどで使い切りましょう。使う時は冷凍のまま使用します。

和・洋・中なんでもOK!久留米産のなすをぜひ、ご賞味ください!


6月のイベント情報

梅干はもちろん、シロップにしてしそジュースやゼリー、自家製ゆかりなどにもおすすめの赤しそ、出荷がはじまりました!

赤しそを選ぶ時は、葉先が細かく縮れた、全体に色の濃いものがオススメです。
乾燥していたりするものは避けましょう。

保存するときは、枝がついたものは切り花などのように葉に水がつかないよう、少な目に水を張ったバケツなどに立てて常温保存しましょう。
葉だけになったものは、袋ごと冷蔵庫に入れて保存し、できるだけ早く加工しましょう。

久留米産の赤しそを、自家製のしそジュースやゆかりに、ぜひご利用ください🌟


17周年記念イベント・キャンペーンのお知らせ
〔2025〕5月のイベント情報

出荷量はまだ少な目ですが、好評販売中です!
茹でて、焼いておいしい枝豆はいかがですか?

枝豆を選ぶ時は、枝についているものがあればそちらがおすすめです。
枝に沢山実の付いた、さやの色がきれいな薄緑色で、粒のそろったふっくらしたものを選びましょう。

枝豆を保存するときは、すぐ茹でられない場合は新聞紙などに包んで野菜室に保存し、できるだけ早めに食べましょう。
冷凍保存する場合は、固めに塩ゆでしてからざるにとって冷まし、水気をふき取って保存袋に広げ入れ、空気を抜いてから冷凍庫へ。
一か月以内に食べきりましょう。

これからの時期に美味しい久留米産の枝豆を、ぜひご賞味ください🌟

新規出荷者募集のお知らせ

たけのこを選ぶ時は、全体的に皮の色が薄茶色しっとりしていて乾いていないもの、全体的に太短いものがおすすめ。
根元のぶつぶつが少なく、色が淡いものを選びましょう。

たけのこは買ったらすぐに茹でましょう!
たけのこの茹で方は、
①穂先を斜めに切り落とし、身を切らないように縦に切り込みを入れる。

②たけのこにかぶるくらいの水と、米ぬか一握り、乾燥唐辛子を鍋に入れ、たけのこを入れて落とし蓋をし、水から煮る。

③40分~1時間ほど茹で、火を消してそのままの状態で冷ます。

④完全に冷めたら、たけのこを取り出して皮をむき、水洗いをして保存容器に冷水を入れてそこにたけのこを入れて保存します。

1日一回水を換えながら、1週間ほど保存が可能です。

冷凍保存をしたい場合は、使いやすい大きさに切り、だし汁やコンソメスープ、水に浸して保存袋に入れ、金属のバットの置き、保冷剤をのせて冷凍庫へ。
使う時は汁ごと煮物やスープに使用します。

炊き込みご飯、煮物、お吸い物やパスタ、炒め物などにおすすめです!

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野菜ソムリエページにて、旬の人参を使用した簡単レシピをご紹介しています。
ぜひチャレンジしてみてください♪
野菜ソムリエページはこちらから

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1月から2月は最も寒い時期!
生姜をたっぷり使ったお料理で体を温めませんか?
道の駅くるめでは生姜の出荷が好調です!
お味噌汁やお鍋、うどんなどの味変、生姜焼きや、飲み物ならココアや紅茶に加えても体が温まりますよ!
爽やかな香りで様々な料理に加えて美味しい久留米産の生姜をぜひ、ご活用ください!

 

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★お正月準備特設コーナーを設置いたします★
お正月を迎える準備は、ぜひ道の駅くるめで!

迎春特設コーナー

12月27日(金)▶12月30日(
会場:道の駅くるめイベント広場
毎年恒例、切花・枝物・しめ縄・鏡もちなどお正月には欠かせない商品を特設コーナーや
農産物直売館内で販売いたします。

*12月27日と12月30日は、JA全農ふくれん駐車場がご利用になれませんので、市営の駐車場をご利用ください。
 市営駐車場はこちら

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ブロッコリーの出荷が好調です!

ブロッコリーを選ぶ時は、手に持った時に重みを感じるもの、鮮やかな濃い緑色でふさを見たときにつぼみが小さく、ふさとふさの間に隙間のない、ぎゅっとつまったものがおすすめです。
茎の切り口を見たときに、切り口がきれいで瑞々しいもの、スの入っていないものを選びましょう。

存するときは、ラップでつつむかビニール袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で立てて保存します。
また、塩ゆでしてから水気をきり、小ふさに分けて保存袋に入れ、冷凍庫で保存もできます。
この場合は1か月以内に食べきりましょう。

サラダにはもちろん、お浸しや炒め物、ポタージュなどにもおすすめ、久留米産のブロッコリーをぜひ、ご賞味ください☆

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7月のイベント情報

暑いときでもさっぱり食べられる、オクラの出荷が好調です!

オクラを選ぶ時は、表面のうぶ毛がしっかりついていて、全体に鮮やかな緑色のもの、大きすぎないものを選びましょう。
ヘタの切り口が瑞々しいきれいなものを選ぶとより新鮮です。

オクラは冷やし過ぎると低温障害をおこすため、保存するときは野菜室など冷えすぎない場所で保存します。
オクラをまとめて並べ、キッチンペーパーで包み保存袋に入れて野菜室へ。
1週間以内に食べきりましょう。

また冷凍保存も可能です。
生の場合は水洗いし、キッチンペーパーできれいに水気をふき取ってから保存袋に並べ入れ、冷凍庫に入れて保存します。
1か月以内に食べきりましょう。
ゆでて保存する場合は、塩で板ずりをしてうぶ毛を取り、ガクを取ってから沸騰させたお湯で15秒ほどゆでてザルにあげ、粗熱が取れたら水気をキッチンペーパーでふき取り、保存袋に並べ入れて冷凍庫へ。
こちらも1か月ほどで食べきりましょう。

クセのない食味でサッパリ食べられる、オクラをぜひご賞味ください!

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夏のBBQにも欠かせないかぼちゃの出荷が始まりました!

使い切りやすいカットがメインです!
カットかぼちゃを選ぶ時は、肉質が緻密で、種子が大きく密集してすき間がないもの。中の色が濃い黄色かオレンジ色で鮮やかなものを選びましょう。
カットかぼちゃは常温だとすぐに傷んでしまうので、種やワタを取り除き、切り口にラップを貼り付けるようにして全体を包んでビニール袋に入れ、口をしばって冷蔵庫の野菜室に入れましょう。

久留米産のかぼちゃをぜひ、ご賞味ください!

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桃の出荷が好調です!

桃は傷みやすいため、購入された場合は2~3日中に食べきりましょう。
たくさんあって食べきれない場合には、食感は変わりますが、丸ごと冷凍保存がおすすめです。
桃をやさしく洗い、キッチンペーパーで水気を拭き取ってから1個ずつラップで包みます。
冷凍用保存袋に入れ空気を抜くように口を閉じてから冷凍庫で保存。
ストローを使って空気を抜くと、ぴっちりと真空に近い状態になりますのでおすすめとのこと。
約1か月間保存できます。

解凍するときは、凍ったままの桃の皮に十字に切り込みを入れ、切り口に流水を流しながら皮を剥きましょう。
15分~30分ほど常温に置いてから食べやすい大きさに切れば、桃のシャーベットのように食べられますよ。

久留米産の桃を、ぜひご賞味ください!