| 品 目 | ゴーヤ |
|---|---|
| 品 種 | 中長ゴーヤ、白ゴーヤ、さつま大長れいし、など |
| 当駅での出荷時期 | 当駅では6月下旬~11月 |
| 主な栄養成分 | ビタミンC、カリウム、モモルデシン |
| 保存方法 | 2日程度なら常温で保存が可能です。乾燥しないように、濡れた新聞紙やキッチンペーパーで包んで冷暗所へ。 冷蔵庫で保存する場合はナイロン袋かポリ袋に入れ野菜室に入れてください。冷凍保存する場合は、食べやすい大きさに切ってから軽く茹で、小分けにして冷凍します。 |
| コメント | 夏の体調管理にぴったり!ビタミンCやカリウム、食物繊維を含むゴーヤは、暑さで食欲が落ちやすい季節にもおすすめです。 ゴーヤを選ぶ時は、ふっくらとしていてあまり大きすぎないもの、色が濃く鮮やかで、表面につやがあるものを選んでください。 持った時に硬いくらいハリのある、ずっしりと重みを感じるものがよいです。 ※果皮の色が薄く、こぶが大きいものは苦みが少ないので、苦いゴーヤが苦手な方にオススメです。 |
ゴーヤとシーチキン和え
材料(2~3人分)
・ゴーヤ (1本)
・シーチキン (50g~適量)
・かつお節 (適量)
・ごま (少々)
・塩 (大さじ1)
・砂糖 (大さじ1)
・シーチキン (50g~適量)
・かつお節 (適量)
・ごま (少々)
・塩 (大さじ1)
・砂糖 (大さじ1)
[A]
・ごま油 (大さじ1)
・ポン酢 (大さじ1)
調理方法

◇作り方◇
①ゴーヤを縦半分に切り、種とワタを取り除く。
②薄切りにする。
③切ったゴーヤをボウルに入れ、塩、砂糖をそれぞれ加えて軽く揉み、5分程度置く。
④出てきた水分をしっかり絞って、沸騰したお湯で1分程度(お好みの硬さに調整)。
③④の工程を行うことで苦みが和らぎます。
③④の工程を行うことで苦みが和らぎます。
⑤茹でたゴーヤの水気を切り、別のボウルにゴーヤと調味料[A]、シーチキンを和えて、かつお節やゴマをのせたら完成です。
★苦みをしっかり楽しみたい場合は、③④の工程を省くと良いです。
今が旬!夏を乗り切る一品にゴーヤはいかがですか?[レシピ考案:やました]


























